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2020/11/02
「とちぎヘルスケア産業フォーラム」WEBサイトに掲載
  • 「とちぎヘルスケア産業フォーラム」WEBサイトに掲載

「とちぎヘルスケア産業フォーラム」のWEBサイトに、愛されるシートの紹介資料が掲載されました。

下記リンク先にてご覧いただけます。

 

公益財団法人栃木県産業振興センター

とちぎヘルスケア産業フォーラム&ロボットフォーラム

http://www.tochigi-iin.or.jp/index/3/12/

※とちぎヘルスケア産業フォーラム:栃木県内で活動する企業・団体・自治体等が事業者間のネットワークを形成し、ヘルスケア産業への新規参入や新たなビジネスの創出等を推進するための会員組織

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2020/10/30
ゆるスポーツ「ボブイスレー」のメイキング映像が公開されました。
  • ゆるスポーツ「ボブイスレー」のメイキング映像が公開されました。

愛されるシートを活用した、だれもが座ったまま楽しめる新しいゆるスポーツ※1競技であるすわスポ※2第二弾「ボブイスレー」のメイキング映像が公開されました。

今回の「ボブイスレー」は、目が不自由な方でも楽しめることを目指して開発をすすめ、北京パラリンピックにも出場した初瀬勇輔さんをはじめ視覚障がいを持つ方々に監修いただき、トリノオリンピックに出場した女子ボブスレー選手長岡千里さんにもご協力いただき完成しました。

■ボブイスレー誕生の背景

スポーツをしたくても思い切りできない人がいます。例えば、視覚に障がいがある人たち。ブラインドサッカーやゴールボールといった競技はありますが、ハードで怪我をすることも少なくありません。そこで、「座ったままできる」「怪我の心配がない」スポーツを開発できないか?という想いで生まれたのが「ボブイスレー」です。

自動車用シートを60年以上開発してきたテイ・エス テックが『座るを、新しく。』をコンセプトに、シートをコントローラーとして楽しむ独自技術の「愛されるシート」に、ゆるスポーツ流の「だれもが楽しめる」「アスリートに勝てるかもしれない」デザインを入れ込むことで完成しました。本スポーツは、2019年5月に発表した「緩急走(かんきゅうそう)」に続く、座ったまま楽しめる「すわスポ」第二弾として開発されました。座ったままで楽しめるのはもちろん、室内だけでなく、ゆくゆくはもしかしたら車で移動中にも楽しめるかもしれない。そんな夢が膨らむ新しいスポーツです。

■監修は、視覚に障がいのある3人

「ボブイスレー」開発にあたり、2008年北京パラリンピックにも出場した初瀬勇輔さんに監修していただきました。初瀬さんは大学在住中に緑内障により視覚障がいとなりましたが、その後起業をしながら、現役のパラアスリートとしても活躍されています。また、同じく視覚に障がいのある石原順子さん、大石亜矢子さんのお力も借りながら、「見えなくても楽しめるスポーツとは何か」「晴眼者(目が見える人)と協力できるスポーツはないか」という検討を重ね、本スポーツが完成しました。

※1ゆるスポーツ:年齢・性別・運動神経に関わらず、誰もが楽しめるスポーツ。多様な楽しみ方が用意され、足が遅くてもいい。背が低くてもいい。障がいがあっても大丈夫。世界ゆるスポーツ協会が創り出す新感覚スポーツ。

※2すわスポ:座ったまま楽しめるスポーツ

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2020/09/26
「オンラインゆるスポーツパーク」に参加しました。
  • ボブイスレー①
  • ボブイスレー②
  • ボブイスレー③

2020年9月26日(土)、一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会主催の「オンラインゆるスポーツパーク」に愛されるシートを活用した、だれもが座ったまま楽しめる新しいゆるスポーツ「ボブイスレー」を出展しました。

「オンラインゆるスポーツパーク」は、ステイホーム、外出自粛が叫ばれる中、離れていても体験できるゆるスポーツを使った、初の試みとなるオンラインとオフラインを混ぜたイベントです。

「ボブイスレー」は、目が不自由な方でも楽しめることを目指して開発したゆるスポーツです。センサーの入ったイス(愛されるシート)の上で身体を動かすことで、画面の中のバーチャルプレイヤー「イスリート」が雪景色の中を進んでいきます。2人1組で挑戦し、コースに沿ってコーラー(指示を出す人)が身体の動きを指示。コースの見えないイスリート(椅子に座り動く人)は、指示に合わせて正確に身体を動かして、他のチームより早くゴールを目指す、チームワークが鍵となるまるでボブスレーのようなスポーツです。

イベントの最後に始まった「ボブイスレー」では、開発にご協力いただいた北京パラリンピックに出場した柔道日本代表 初瀬勇輔さん、トリノオリンピックに出場したボブスレー日本代表 長岡千里さんがイスリートとなり、オンラインで参加した皆さんがコーラーとなって楽しんでいただきました。

 

※ゆるスポーツ:年齢・性別・運動神経に関わらず、誰もが楽しめるスポーツ。多様な楽しみ方が用意され、足が遅くてもいい。背が低くてもいい。障がいがあっても大丈夫。世界ゆるスポーツ協会が創り出す新感覚スポーツ。

 

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2020/08/26
だれもが座ったまま楽しめる新しい競技「ボブイスレー」
  • だれもが座ったまま楽しめる新しい競技「ボブイスレー」

テイ・エス テック株式会社は、一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会と、愛されるシートを活用した、だれもが座ったまま楽しめる新しいゆるスポーツ※1競技であるすわスポ※2第二弾「ボブイスレー」を共同開発しました。

当社が長年培ってきた自動車用シート技術とIoTを融合させシートをコントローラーとして活用する「愛されるシート」システムを活用した今回の「ボブイスレー」は、目が不自由な方でも楽しめることを目指して開発をすすめ、北京パラリンピックにも出場した初瀬勇輔さんをはじめ視覚障がいを持つ方々に監修いただき、トリノオリンピックに出場した女子ボブスレー選手長岡千里さんにもご協力いただき完成しました。9月に開催予定の「オンラインゆるスポーツパーク」に展示予定ですので、ぜひご体験ください。

※1ゆるスポーツ:年齢・性別・運動神経に関わらず、誰もが楽しめるスポーツ。多様な楽しみ方が用意され、足が遅くてもいい。背が低くてもいい。障がいがあっても大丈夫。世界ゆるスポーツ協会が創り出す新感覚スポーツ。

※2すわスポ:座ったまま楽しめるスポーツ

すわスポ第2弾 「ボブイスレー」

ボブイスレーは、センサーの入ったイス(愛されるシート)の上で身体を動かすことで、画面の中のバーチャルプレイヤー「イスリート」が雪景色の中を進んでいく今までにないスポーツです。二人1組で挑戦し、コースに沿ってコーラー(指示を出す人)が身体の動きを指示します。コースの見えないイスリート(椅子に座り動く人)は、正確に身体を動かして、他のチームより早くゴールを目指します。まるでボブスレーのようにチームワークが鍵となります。二人の呼吸を合わせて世界ランキング上位を目指そう!

競技詳細はこちらをご覧ください:https://yurusports.com/sports/bobisleigh

 

■ボブイスレー誕生の背景

スポーツをしたくても思い切りできない人がいます。例えば、視覚に障がいがある人たち。ブラインドサッカーやゴールボールといった競技はありますが、ハードで怪我をすることも少なくありません。そこで、「座ったままできる」「怪我の心配がない」スポーツを開発できないか?という想いで生まれたのが「ボブイスレー」です。

自動車用シートを60年以上開発してきたテイ・エス テックが『座るを、新しく。』をコンセプトに、シートをコントローラーとして楽しむ独自技術の「愛されるシート」に、ゆるスポーツ流の「だれもが楽しめる」「アスリートに勝てるかもしれない」デザインを入れ込むことで完成しました。本スポーツは、2019年5月に発表した「緩急走(かんきゅうそう)」に続く、座ったまま楽しめる「すわスポ」第二弾として開発されました。座ったままで楽しめるのはもちろん、室内だけでなく、ゆくゆくはもしかしたら車で移動中にも楽しめるかもしれない。そんな夢が膨らむ新しいスポーツです。

 

■監修は、視覚に障がいのある3人

「ボブイスレー」開発にあたり、2008年北京パラリンピックにも出場した初瀬勇輔さんに監修していただきました。初瀬さんは大学在住中に緑内障により視覚障がいとなりましたが、その後起業をしながら、現役のパラアスリートとしても活躍されています。また、同じく視覚に障がいのある石原順子さん、大石亜矢子さんのお力も借りながら、「見えなくても楽しめるスポーツとは何か」「晴眼者(目が見える人)と協力できるスポーツはないか」という検討を重ね、本スポーツが完成しました。

初瀬さんコメント

「負けが続いて、最後勝ったときに自然とガッツポーズがでました。あ、これはちゃんとスポーツなんだなと思いました。また、見えないのが前提になっているので、視力にとらわれず僕らが楽しめるのもいい。メインプレイヤーが画面を見ないという設定も斬新。返ってくる音によって、今自分がうまくコースに乗れているか、正しい動きをできているか分かったのも嬉しかった。未来なスポーツ、という感じでしたね」

 

■女子ボブスレー選手長岡千里さんも協力

トリノオリンピックに出場した長岡千里選手にも、トライアルに参加いただきました。

長岡さんコメント

「ボブスレーは氷上を走る競技なのでその臨場感をどう表現するのだろうとワクワクしていました。 難易度によって臨場感が工夫され、パートナーとの連携は想像以上に難しいですが、視覚障がい者の方々と一緒に汗を流すことで、お互いの交流を深めるスポーツに発展していく事間違いなしです」

 

■9月に開催する「オンラインゆるスポーツパーク」で体験できます

2020年9月26日(土)開催予定の、自宅から参加できるスポーツイベント「オンラインゆるスポーツパーク」にて、「ボブイスレー」もコーラーとしてオンラインでお楽しみいただけます。詳しくはイベント告知サイトをご参照ください。
イベント告知 : https://yurusports.com/archives/5007

 

■愛されるシートについて

当社が長年培ってきた自動車用シート(座席)のセンシング技術とIoTを融合させ、シートをコントローラーとして活用するシステム。このシステムは、アプリケーションやクラウドと連携することで、座っている人の動きを見える化し、子どもや高齢者、障がいを持つ方など、誰もが楽しめるスポーツや健康増進コンテンツなど、次世代の車室空間での新しい過ごし方はもちろん、スポーツやヘルスケアなど幅広い領域に活用できます。

■一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会について

公式HP:http://yurusports.com

公式Facebook:www.facebook.com/yurusportslove

世界ゆるスポーツ協会は“スポーツ弱者を、世界からなくす。”ことをコンセプトに、2015年4月10日に発足しました。当協会は、だれでも楽しめる新しいスポーツジャンルを創りだすことを追求し、50種類以上(2020年2月1日現在)の競技を公開し、幅広く親しんでいただく活動を行っています。また、運営にあたりプロデューサー、ディレクターを中心に、スポーツアンバサダーおよび、多数のスポーツクリエーターにより推進しています(https://yurusports.com/members にて、コアメンバーを公開中)。2017年12月に「HEROs AWARD」の第1回となる「HEROs Award 2017」を受賞。

主な公式競技: ベビーバスケ、ハンドソープボール、イタイッス、イモムシラグビー、ブラックホール卓球、ハンぎょボール、スポーツかるた、顔借競争、トントンボイス相撲、こたつホッケー、打ち投げ花火、HAT RUGBY、コツコツ点字ブロックリレー、EMO ONI、○×スペース、シーソー玉入れ、ゾンビサッカー、くつしたまいれ、オシリウスの塔、うんちスポーツ、FLYING EGG、せんたくテニス、スピードリフティング、100cm走など

プロジェクト: ゆるスポヘルスケア、ゆるスポ研修、おやこゆるスポーツ、ご当地ゆるすぽ、ゆるスポYOUTHなど

 

愛されるシートシステムとお互いの技術やサービスを活かした共同開発パートナー、ご体験したい企業、事業主さまを幅広く募集しています。 

お問合せ先:aisareruseat.tstech@tstech.com

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2020/05/22
「おうち時間」の運動不足解消!”座ったままできる”エクササイズ公開
  • 「おうち時間」の運動不足解消!

■自宅で”座ったままできる” エクササイズを公開

新型コロナウイルスによる外出自粛が続き、運動不足が懸念されています。株式会社プレイケアご協力の下、運動不足解消の一助に、高齢者の方でも、家の中で座ったまま無理なくできるエクササイズ動画を作成いたしました。「おうち時間」にぜひお試しください。

※体調不良や痛みがある時は行わないでください

 

 

■株式会社プレイケアと体験プログラム開発開始
  ~愛されるシート®で楽しみながら健康に~

当社は、自治体や企業のヘルスケアコンテンツ開発を行う株式会社プレイケア(所在地:東京都港区、代表取締役社長:川崎 陽一)とともに、「愛されるシート®」を活用した楽しみながら、フレイル予防に効果がある運動を目指す体験プログラムの開発をスタートしました。

「愛されるシート®」は、自動車用シート(座席)のセンシング技術とIoTを融合させ、シートをコントローラーとして活用するシステムです。このシステムを活用し、楽しみながら健康への気づきを得られる体験プログラムを今年リリース予定です。このプログラムは、「愛されるシート®」のアプリケーションコンテンツやエクササイズなどを織り込み、楽しみながら座り方などを学べます。社会的課題の一つでもある超高齢社会における、健康寿命延伸を目的に、高齢者施設などでのレクリエーションの一環として活用されることを目指しております。

※フレイル:加齢とともに心身の活力が低下することで、生活機能障害、要介護状態、死亡などの危険性が高くなった状態

 

■株式会社プレイケア

社 名:株式会社プレイケア
設 立:2006年4月1日
代 表:代表取締役社長 川崎 陽一
所 在 地:〒107-0051 東京都港区元赤坂1-7-10元赤坂ビル9階
事業内容:人材の教育・訓練・指導及び育成業務、レクリエーション用具・玩具等の
                     開発・販売業務、上記各号に関する市場調査及びコンサルティング業務
U R L:http://www.playcare.jp/index.html

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2019/12/31
BELLATOR JAPAN / RIZIN.20 愛されるシート体験会開催
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2019年12月29日(日)開催BELLATOR JAPAN、31日(火)開催RIZIN.20の会場内にて、「愛されるシート」を活用した、年齢・性別・運動神経に関わらず、誰もが座ったまま楽しめる“ゆるスポーツ”「緩急走」の体験会を開催しました。

体験会ではRIZINファイターの北岡悟選手や村田夏南子選手にもご参加いただき、ファンの皆さんと一緒に楽しんでいただきました。

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2019/12/25
年末格闘技イベントBELLATOR JAPAN / RIZIN.20 愛されるシート体験会開催 ~RIZINファイターとのアプリ対戦イベントも開催予定!!~
  • 年末格闘技イベントBELLATOR JAPAN / RIZIN.20 愛されるシート体験会開催 ~RIZINファイターとのアプリ対戦イベントも開催予定!!~

2019年12月29日(日)開催BELLATOR JAPAN、31日(火)開催RIZIN.20の会場内にて、「愛されるシート」を活用した、座ったまま楽しめる“ゆるスポーツ”「緩急走」の体験会を開催します。

今回会場でご体験いただける「愛されるシート」コンテンツは、世界ゆるスポーツ協会と共同開発した、年齢・性別・運動神経に関わらず、誰もが楽しめる“ゆるスポーツ”「緩急走」です。

体験会ではRIZINファイターも登場しての対戦イベントも開催予定です。「緩急走」ならRIZINファイターに勝てるかも?!

 

BELLATOR JAPAN

日   程        : 2019年12月29日(日)開場 10:30 / 開始 12:00

                        愛されるシート体験会 10:30~17:00(予定)

         参加予定RIZINファイター 北岡悟選手(11:00~11:30) 

主   催        : Bellator / RIZIN FIGHTING FEDERATION

場   所        : さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市中央区新都心8番地)

 

RIZIN.20

日   程        : 2019年12月31日(火)開場 13:00 / 開始 15:00

          愛されるシート®体験会13:00~19:00(予定)

                         参加予定RIZINファイター 村田夏南子選手(13:45~14:15)

主   催        : RIZIN FIGHTING FEDERATION

場   所        : さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市中央区新都心8番地)

 

※チケット情報は大会Webサイトをご覧ください https://jp.rizinff.com/

※体験会については告知Webサイトをご覧ください:https://jp.rizinff.com/_ct/17320652

※内容は急遽変更となる可能性もありますのでご了承ください

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2019/10/24
第46回東京モーターショー2019 テイ・エス テックブースにて愛されるシートを体験できます。
  • 第46回東京モーターショー2019 テイ・エス テックブースにて愛されるシートを体験できます。

2019年10月24日(木)から11月4日(月・祝)まで、東京ビッグサイトで開催される第46回東京モーターショー2019のテイ・エス テックブースに愛されるシートを展示しております。

4種類のアプリからお好きなものを体験できますので、会場にお越しの際は、ぜひ、テイ・エス テックブースにお立ち寄りください。

詳細は 第46回東京モーターショー2019 テイ・エス テック特設サイトをご覧ください。

特設サイトはコチラ

 

 

 

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2019/10/21
シートメーカー発! テイ・エス テックの「愛されるシート」とは 対談記事が公開されました。
  • シートメーカー発! テイ・エス テックの「愛されるシート」とは 対談記事が公開されました。

総合自動車ニュースサイト「レスポンス(Response.jp)」にモータージャーナリストまるも亜希子さんと愛されるシート開発リーダーとの対談が公開されております。

詳細はレスポンスサイトをご覧ください。

記事はコチラ

 

 

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2019/08/18
誰もが楽しめる特別支援学校の特別おもしろ祭「特特祭」に参加しました。
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  • 特特祭

2019年8月18日(日)、東京都立府中けやきの森学園(東京都府中市)で開催された、特別支援学校のあたらしいお祭り「特特祭(とくとくさい)」に「愛されるシート」を出展しました。

特特祭は、特別支援学校の教育は「おもしろくて創造的である」という情報を発信しながら、より一層特別支援学校をおもしろくすることを目的に、教員、家族、クリエイターなどが中心に集まったグループ「特別支援学校を特別おもしろい学校に」委員会が主催するあたらしいお祭りです。ふだんはなかなか出会うことのない「特別おもしろいスポーツ」「特別おもしろい音楽」「特別おもしろい食」などがぎゅっと集結し、障がいの有無に関わらず誰もが楽しめ、活躍できるそれぞれの「特別おもしろい未来」が見つかるお祭りです。

当社は、「愛されるシート」を活用した誰もが楽しめる“ゆるスポーツ” 「緩急走」を出展しました。

「緩急走」は、通常、座った状態で重心を移動させたり足を動かして、バーチャルランナーを走らせ早さを競います。足を動かせない方は、活用するセンサーを変更することで、背中を動かして参加していただくなど、特別支援学校に通う方から付き添いのご両親まで約140名の皆さんに楽しんでいただきました。

 

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2019/08/14
夏の丸の内がスポーツの街に!MARUNOUCHI SPORTS FES 2019に参加しました。
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2019年8月1日(木)~15日(木)までの期間開催された、丸の内・大手町エリアにお勤めの方や来場者の健康意識向上・交流促進を目的とした参加型スポーツイベント「MARUNOUCHI SPORTS FES 2019」に、8月5日(月)~7日(水)「愛されるシート」を出展しました。

本イベントは、今年で4回目を迎え、昨年は5万人を超える来場者を記録しました。

今回もバラエティに富んだコンテンツが用意され、子どもからお年寄りまで幅広い年齢層の方に、スポ―ツの魅力を肌で感じていただきました。

当社の出展した「愛されるシート」を、親子連れから丸の内で働く方など約600名の皆さんに楽しんでいただきました。